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院長プロフィール

大森喜太郎(Kitaro Ohmori)

・日本美容医療協会適正認定医

院長は前東京警察病院の形成外科の部長とし、micro-surgeryやcraniofacial-surgeryの 発展に初期の段階から加わる。美容外科は輪郭、鼻、フェイスリフト、禿髪の治療など、広い分野で国際的な活動を行ってきた。

OBAGI Nu-Derm System の医師向け講習会の座長を務め、ボトックスビスタに関しては、初期の段階から関与し、グラクソ・スミスクラインの顧問をつとめた。レーザー治療ではQスイッチルビーレーザーを太田母斑の治療に初めて導入しました。
OBAGI Nu-Derm Systemの総代理店となったアメリカのレーザー機器製造会社大手キュテラの日本法人のシニアアドバイザーを務めている。

形成外科専門医日本美容外科国際美容外科学会会員日本美容医療協会常任理事


所属学会
:日本美容外科学会、日本形成外科学会、国際美容外科学会、東洋美容外科学会、 国際形成外科学会、アジア環太平洋地区頭蓋顎顔面学会、国際頭蓋顎顔面外科学会など
資 格
:医学博士、日本形成外科専門医、臨床修練指導医、アルゼンチン医師会名誉会員
役 職
:前東京警察病院形成外科部長
専門分野
:顔面輪郭修正、鼻形成術、眼瞼手術、各種しわ取り手術、植毛、禿髪治療、 乳房手術、各種レーザー治療、メディカルスキンケア
著書
:分担執筆、論文:“美容外科最近の進歩”-形成外科ADVANCEシリーズ 克誠堂出版、1998年 アトラス頭蓋顔面骨形成術、金原出版 1983年 アンチエイジング美容マニュアル、美容外科でキレイになる人なれない人 その他多数
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